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by wuuzhtnxbf
 長浜市長(滋賀県)前衆院議員の藤井勇治氏(59)が初当選。現職の川島信也氏(73)を破る。投票率は58.40%。

 確定得票数次の通り。

当33703 藤井 勇治

=無新<1>

 22075 川島 信也

=無現(1)

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# by wuuzhtnxbf | 2010-02-16 16:39
 日本司法支援センター(法テラス)のスタートとともに、「司法過疎地」の新潟・佐渡島へスタッフ弁護士1期生として赴任した冨田さとこさん(29)が3年余りの間、多重債務に苦しむ島民の過払い金4億1000万円を取り戻すなど奮闘し、この春、沖縄に転任する。

 冨田さんは「小さな島から日本を俯瞰(ふかん)しているような毎日だった」と振り返る。

 東京23区の約1・4倍の面積に6万5000人が暮らす佐渡島。法テラス開設前は、男性弁護士(70)が1人だけだった。冨田さんは「過疎地で何でも一人でこなし、成長したい」と希望した。

 高校生の頃に弁護士を志し、都立大学(当時)で熱気球部の部長を務めながら、在学中に司法試験に合格。都内の法律事務所で2年間経験を積んだ。先輩に「事件なんか少ないよ」と言われて赴任した。

 ◆相談4割が多重債務◆

 ところが、事務所を開く前日から、相談予約の電話が鳴り続けた。これまでに受けた相談は1000件を超えた。4割を多重債務が占める。相談した人たちは「これまではどこに相談すればいいのかわからなかった」「船で本土まで出かけなければならなかった」と話す。

 4000万円の借金を抱える50歳代男性漁師の相談を受け、自己破産して再出発を図るための手続きを進めている。父親が残した漁船の新造時の借金に住宅ローンなどが重なり、魚の価格低下による収入減で返済が滞った。自宅が競売にかけられた男性は、「どこから手を付けていいのかわからなかった。暮らしにめどがついた」と話した。

 農漁業が盛んな佐渡は、島民の結びつきも強く、日々の暮らしには困らない。だが、現金収入源が少なく所得水準が低い。ひとたび借金して利息がかさむと、たちまち返済に窮する。

 冨田さんは「自己破産させないようにと周囲で支え合うことが、債務問題を複雑にしている」と話す。初対面の相談者に必ず、「ほかに誰か借金している家族はいませんか」と尋ねるようになった。

 ◆過払い金4億取り戻す◆

 利息制限法の上限金利を超えて借り手が払わされた「過払い金」のケースも多く、300件以上の返還請求訴訟を起こすなどし、取り戻した額は約4億1000万円に達した。

 悪質な訪問販売の被害に遭って自宅を競売にかけられたお年寄り、日々の米を買うために消費者金融の無人契約機で借金を重ねる若い女性……。法テラスには様々なケースが寄せられる。

 認知症を患う女性が「お金を取られる」とヘルパーをどなりつけるようになり、社会福祉協議会から相談を受けた冨田さんは、成年後見制度の後見人になった。女性の財産を管理し、ヘルパー利用を続けられるよう介護施設と契約した。

 「司法、福祉、介護などの専門家が連携すれば、多くの人を支えられる。弁護士の新たな可能性が見えてきた。近所の世話焼きおばちゃんのような弁護士でありたい」。3月、沖縄へ転任し、裁判員裁判で弁護活動に携わる。

 ◆法テラス=身近な法律相談の窓口として、2006年に業務を開始した法務省所管の独立行政法人。民事事件の弁護士費用立て替え、刑事事件の国選弁護制度運営、法的トラブルに関する情報提供などを行う。地裁の所在地50か所のほか、離島など弁護士が不足している26か所に司法過疎地域事務所を設けるなど計97か所に事務所がある。スタッフ弁護士は約200人。弁護士費用立て替え利用は、07年度6万8910件、08年度8万442件。09年度は10万件を見込んでいる。

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# by wuuzhtnxbf | 2010-02-15 15:34
 システム開発会社「ニイウスコー」(東京都中央区、民事再生手続き中)の巨額粉飾決算事件で、売上高を水増しした架空の循環取引には約30社がかかわっていたことが会社関係者の話で分かった。架空取引の商品として、ソフトウエア入りCDなどが用意されていたことも捜査関係者の話で判明。監査対策や不正取引の隠ぺい目的とみられ、横浜地検と証券取引等監視委員会は元会長の末貞郁夫容疑者(62)が主導したとみている。

 会社関係者によると約30社の大半は同社から取引を持ちかけられ、通常の取引と考えて応じていた。多数社を介在させることで取引の実態を分かりづらくする狙いだった可能性がある。循環取引ではCDなどの中身が空の「ソフト」も使ったが、監査法人には中身が入ったCDなどを示し、取引があるように見せかけて追及をかわしていた。

 取材に「私の経営哲学はきれいな取引」と語った末貞容疑者。日本IBM退社後、92年に同社を設立し「新しいコンピューター社会を花開かせたい」と売り出した金融機関向け基本ソフトのヒットで業績を拡大した。役員報酬は最大4000万円、都心の高級マンションを数億円で購入して月80万円で役員に貸すなどしていた。「不正とされた取引の75%は会計基準上問題のない可能性がある」と逮捕直前も強気だった。【堀智行、池田知広】

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# by wuuzhtnxbf | 2010-02-14 01:45
 □1月25日、東京都新宿区の京王プラザホテル

 ■日本女性の美しさは「世界級」

 女性はいつの時代も、「美しい」と思われたいものなのだろう。2010年度のミス日本グランプリ決定コンテストには、日本女性にふさわしい心と健康的で美しい身体を持つ3663人の応募があった。

 「前向きに努力するこころ美人」をコンセプトに、書類や面接などの審査をクリアした地区代表29人がエントリー。予備審査やスピーチ審査で最終審査に12人が進んだ。審査員の倉次辰男「週刊女性」編集長は「ここまで残るだけで立派なミス日本、しぐさや笑顔、内面が美しい人が残っている」と候補者全員をたたえた。確かに、この時点で、美に覚えのある女性のなかから、300分の1に絞られている。

 そして、グランプリには「(専攻の倫理学で)より良い社会を築くには、まず自分から行動していくこと。真心を込めた言葉や行動を心がけている」と語った香川県出身の上智大学4年生、林史乃(みな)さん(23)が輝いた。美しさもさることながら、この若さで、このセリフはなかなか言えない。史乃さんは「今、ここに立てたのは家族や友人らのおかげ。今日が私の新たなスタート地点だと思って、精いっぱい務めさせていただきたいと思います」と喜びを伝えた。

 このほか、ミス日本「ミス着物」に会社員、東愛美(あいみ)さん(23)、同「海の日」に立教大、鈴木亜美さん(21)、同「空の日」にイラストレーター、林愛さん(22)、同「ネイチャー」に椙山(すぎやま)女学園大、鈴木華子さん(18)が選ばれた。

 審査員の渭原梢(いはら・こずえ)スリムビューティハウス社長は「女性が奇麗で頑張っていると日本も元気になる。ジャパンビューティーを世界ブランドに」と全員にエールを送ったが、もはや日本女性の美しさは「世界級」である。(山口知宏)

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# by wuuzhtnxbf | 2010-02-12 17:00
 仮想都市につながるなどと、IT関連会社「Lively(ライブリー)」(大阪市、解散)の幹部らがインターネット端末器をねずみ講式に販売した事件で、京都地検は4日、無限連鎖講防止法違反罪で、元同社会長でホームページ作成業城間勝行容疑者(37)ら3人を起訴した。同社関連会社役員の男性(44)は嫌疑不十分で不起訴処分とした。
 起訴状などによると、3人は共謀し、2005年5月〜07年5月ごろ、大阪市住之江区の同社事務所などで、京都市内の大学生ら25人に代理店登録や端末機代などとして現金計934万5000円を支払わせ、ねずみ講を運営したとされる。 

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# by wuuzhtnxbf | 2010-02-11 13:55